2015年06月07日
食材確保(鯛族編)21
平成27年6月5日(金)
次の日も休日出勤なんで、
釣り場往復込み1時間勝負。
で、キビレ狙い。
エース級ワームブルンブルン投入し、
3キャストめどに、立ち位置変えつつ
うろうろするもノーバイトorz
一か八かで、
係留船とロープのキワを狙って通すとHIT?
向こうアワセでHITしたんでがっかりキャラ系の
根魚と思いきやキビレ君40センチ
ブルンブルンがっつり
ロープにリーダー擦られた時には
終わったとおもったが、自らロープを
越えて泳いできたんで、タモで御用。
ワンバイトをものにできたものの
ホゲと紙一重だったんで、やばかった。
本日確保した食材 ↓
キビレ40センチ
6月に入ってるのに
いまだ海草をしこたま食っており、
どうも反応が悪い。

オサムズ・ファクトリー(osamus-factory) ブルンブルン
長崎のポイントにも入荷されているものの、オレンジは売り切れだわさ
Posted by えふえふ爺 at 12:48│Comments(6)
│黄鰭 (キビレチヌ)
この記事へのコメント
初めまして!
最近よく観させていただいています。
長崎港でキビレ⁉
以外です。マチヌの魚影が濃そうな長崎ですが、キビレが多いんですね(驚)
私は正直、キビレの方が釣りたくて各地で狙っていますが黒ばかりです。
長崎港は普通に港内でボトムゲームが成立するんでしょうか?
最近よく観させていただいています。
長崎港でキビレ⁉
以外です。マチヌの魚影が濃そうな長崎ですが、キビレが多いんですね(驚)
私は正直、キビレの方が釣りたくて各地で狙っていますが黒ばかりです。
長崎港は普通に港内でボトムゲームが成立するんでしょうか?
Posted by 馬場 at 2015年06月12日 14:10
馬場さん
こちらこそ初めまして。
キビレが多いというのではなく、キビレが居つくエリアには、力関係で真チヌは寄り付けないらしいです。 なので、キビレポイントでは、真チヌを釣ったことはありません。
一方、大村湾方面では、真チヌばかり釣れます。
港内は、竿抜けの場所はたくさんありますが、基本的に水深が深いエリアが多いので、ボトムゲームができる場所はかなり限定的になると思います。
単純にキビレの魚影だけなら、東長崎方面が濃いと思います。
こちらこそ初めまして。
キビレが多いというのではなく、キビレが居つくエリアには、力関係で真チヌは寄り付けないらしいです。 なので、キビレポイントでは、真チヌを釣ったことはありません。
一方、大村湾方面では、真チヌばかり釣れます。
港内は、竿抜けの場所はたくさんありますが、基本的に水深が深いエリアが多いので、ボトムゲームができる場所はかなり限定的になると思います。
単純にキビレの魚影だけなら、東長崎方面が濃いと思います。
Posted by じゅうはちなんぶ
at 2015年06月13日 14:45

そうなんですね!
有難う御座います(^^)
ちなみに、ご使用になられているジグヘッドはARリグですか?
有難う御座います(^^)
ちなみに、ご使用になられているジグヘッドはARリグですか?
Posted by 馬場 at 2015年06月15日 07:14
馬場さん
ARジグです。
ARリグは、シャンクが長すぎて、ブルンブルンとの相性悪いんで使ってません。
ただ、ARジグのほうは、フックの強度に信頼性がないので困っています。
信頼性が無いといっても、普通の魚には全く問題ないレベルなんですが、
過去に、何度か噛み折られています。(たぶん、ヘダイの仕業)
ARジグです。
ARリグは、シャンクが長すぎて、ブルンブルンとの相性悪いんで使ってません。
ただ、ARジグのほうは、フックの強度に信頼性がないので困っています。
信頼性が無いといっても、普通の魚には全く問題ないレベルなんですが、
過去に、何度か噛み折られています。(たぶん、ヘダイの仕業)
Posted by じゅうはちなんぶ
at 2015年06月15日 23:36

そうなんですね。
そういえば、ヘッドがオレンジ、グリーンのARジグ持っていました!アマジャコもセットで!
あと、すいません、東長崎エリアではどの辺りが多いんでしょうか?河川内、港湾、地磯…
そういえば、ヘッドがオレンジ、グリーンのARジグ持っていました!アマジャコもセットで!
あと、すいません、東長崎エリアではどの辺りが多いんでしょうか?河川内、港湾、地磯…
Posted by 馬場 at 2015年07月02日 14:01
馬場さん
河川内は、満潮時は、溯上できる最上限(堰のところ)まで居ます。(知人の釣果実績あり)。
港湾部は、昼間でも係留船の影にステイしてる魚が居ます。
島との海峡部は、自分が大昔投げ釣り師だったころ、夜の投げ釣りで釣れてました。(サイズは30センチぐらいがメインでしたが)
地磯回りは、ポイントとして最悪かもしれません。
河川内は、満潮時は、溯上できる最上限(堰のところ)まで居ます。(知人の釣果実績あり)。
港湾部は、昼間でも係留船の影にステイしてる魚が居ます。
島との海峡部は、自分が大昔投げ釣り師だったころ、夜の投げ釣りで釣れてました。(サイズは30センチぐらいがメインでしたが)
地磯回りは、ポイントとして最悪かもしれません。
Posted by じゅうはちなんぶ
at 2015年07月04日 13:18
