2019年06月22日
食材確保(鯛族編)長崎市市街地港湾部でのボトムチニングでキビレGET
令和元年6月21日の釣行記
この日も胸の回路に指令が走り、
家から車で5分の長崎市市街地港湾部にボトムチニングへ。
最初の10投は、仔ヒラ調査でサーフェスを超小型ハードルアーで地味に打っていく。
反応ナッシングで、チニング用タックルにチェンジも反応なし。
立ち位置変えて、往復時間込み1時間の予定時間を過ぎた頃、キビレの前アタリ!
無視してゆっくり引くと咥えた感じがしたんでアワセを入れHIT!
当初、重量感を感じなかったんで、根魚かとも思ったが、
途中から、本来の引きが始まりキビレ確定。
揚がったのは、キビレ35センチ。


HITルアーは、毎度のブルンブルンオレンジ。(ほんま、よ~釣れます)
またまた、ジグヘッド伸びかけで、撮影後に自動でフックアウト。
カミさんと二人で食うには十分すぎるサイズなんで即試合終了。
釣り場往復時間込み1時間を少し過ぎたがミッションクリア。
確保した食材 ↓

キビレ35センチ
この日も胸の回路に指令が走り、
家から車で5分の長崎市市街地港湾部にボトムチニングへ。
最初の10投は、仔ヒラ調査でサーフェスを超小型ハードルアーで地味に打っていく。
反応ナッシングで、チニング用タックルにチェンジも反応なし。
立ち位置変えて、往復時間込み1時間の予定時間を過ぎた頃、キビレの前アタリ!
無視してゆっくり引くと咥えた感じがしたんでアワセを入れHIT!
当初、重量感を感じなかったんで、根魚かとも思ったが、
途中から、本来の引きが始まりキビレ確定。
揚がったのは、キビレ35センチ。
HITルアーは、毎度のブルンブルンオレンジ。(ほんま、よ~釣れます)
またまた、ジグヘッド伸びかけで、撮影後に自動でフックアウト。
カミさんと二人で食うには十分すぎるサイズなんで即試合終了。
釣り場往復時間込み1時間を少し過ぎたがミッションクリア。
確保した食材 ↓
キビレ35センチ
Posted by えふえふ爺 at 09:30│Comments(0)
│黄鰭 (キビレチヌ)